開かずの踏切
公開日:
:
バリアフリー, 日記
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でした。
この度、橋上駅舎に切替えられ、この踏切は廃止されました。
エレベーターも設置され、バリアフリーにも対応しています。
関連記事
-
-
抜歯した歯の中でも、特にきれいな歯はアルコールに漬けて保管しています。
時々近くの歯科衛生士学校や
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
今日で治療が終了した患者さんから、メロンを一玉頂きました。
スタッフが切ってくれたのを皆で分けまし
記事を読む
-
-
歯科医師会への通り道に、鉄道忘れ物店というお店があります。
電車等での忘れ物を買い取ってきて販売し
記事を読む
-
-
当院からわずか250mのところにある、淀川キリスト教病院は、歯科以外のほとんどの科が網羅されています
記事を読む
-
-
本日の全国主要新聞、地方新聞に、貧困や難病と闘う子どもたちを救う、TOOTH FAIRYプロジェクト
記事を読む
-
-
診療所の前に、見たことのない奇妙な車が止まっていました。
屋根の上に複雑な機器が搭載されています。
記事を読む
-
-
歯科材料屋さんの広報誌に、「和菓子VS洋菓子」の記事が掲載されていました。
神戸支店代表の「ざくろ
記事を読む
-
-
考古学者が4000年前の歯垢を分析し、古代タイの社会でビンロウの実が咬まれていた痕跡を発見しました。
記事を読む
-
-
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
当院の向いにあるお地蔵さまが
記事を読む