開かずの踏切
公開日:
:
バリアフリー, 日記
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でした。
この度、橋上駅舎に切替えられ、この踏切は廃止されました。
エレベーターも設置され、バリアフリーにも対応しています。
関連記事
-
-
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入して
記事を読む
-
-
近所の製薬会社の歯科健診を行いました。
この会社は酸など、歯に有害な物質を取り扱う会社なので、その
記事を読む
-
-
考古学者が4000年前の歯垢を分析し、古代タイの社会でビンロウの実が咬まれていた痕跡を発見しました。
記事を読む
-
-
待合室に子供向けの本を置いています。
80代のおじいさんが、治療後帰らずに熱心にその本を読んでおら
記事を読む
-
-
私の所属する日本歯科医師会は学術研修事業と称する、歯科医師が生涯に渡って知識や技術を学べるような事業
記事を読む
-
-
スイスで開催された水俣条約会議で、歯科用アマルガムの製造や輸出入を禁止することが同意されたという報道
記事を読む
-
-
大相撲の初場所3日目、前頭3枚目の伯乃富士が霧島戦で、土俵下に転落した際に観客の靴が顔面を直撃して差
記事を読む
-
-
また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。
歯科医療機関の半数近くが、患者ごと
記事を読む
-
-
新年明けましておめでとうございます。
午年にちなみ、獣医師の伊藤桃子先生という馬の歯科医の記事
記事を読む
-
-
近所の神社で秋祭りがありました。
近頃のお祭りは、社殿からレーザーが飛びかう光の演出があるようです
記事を読む