開かずの踏切
公開日:
:
バリアフリー, 日記
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でした。
この度、橋上駅舎に切替えられ、この踏切は廃止されました。
エレベーターも設置され、バリアフリーにも対応しています。
関連記事
-
-
一日の診療が終わり、診療室の電気を消灯すると、窓に大きなヤモリが貼りついていました。
きびしい残暑
記事を読む
-
-
植木屋さんが来て、昨年の台風で枯れてしまった玄関横の桜の木を、切り倒して行かれました。
すっきりし
記事を読む
-
-
私の息子が、大学の仲間2人と協力して、口腔戦士デンタマンというキャラクターを作り、活動しています。
記事を読む
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
学会で久しぶりに京都国際会議場へ行く。
この合掌造りを思わせる様な建物は、昭和41年に日本最初の国
記事を読む
-
-
最近ある殺人事件で、遺体の歯の変色が、首を圧迫され窒息死した証拠とされた裁判がありました。
人が死
記事を読む
-
-
医院の前の道に、いつの間にか立てられた謎の道路標識。
今は目張りしてあるので、何の標識かはまだ分か
記事を読む
-
-
高齢者はあまりカゼをひきません。
カゼをひかずに、いきなり命にかかわる気管支炎や肺炎になることが多
記事を読む
-
-
一青妙さんの著書、「私の箱子」を読みました。
著者は歌手の一青窈さんの姉で、歯科医で女優です。
記事を読む
-
-
大阪府歯科医師会の休日診療に出務してきました。
舌を噛んで切ってしまった子供、抜歯後の痛み、抜歯後
記事を読む