開かずの踏切
公開日:
:
バリアフリー, 日記
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でした。
この度、橋上駅舎に切替えられ、この踏切は廃止されました。
エレベーターも設置され、バリアフリーにも対応しています。
関連記事
-
-
近所の空き地で、遺跡発掘調査が行われていました。
この辺りは崇禅寺遺跡といって、以前から古墳時代の
記事を読む
-
-
玄関横の桜が、今日ようやく咲き始めました。
昨年は4月7日に満開の桜という記事を書いていますので、
記事を読む
-
-
毎年恒例になっている地域の小中学校の養護の先生方と我々歯科校医との懇談会が開催され、当日は司会を担当
記事を読む
-
-
嘱託をしている市立の保育所へ健診に行く。
一番小さい子は0歳から、100名近く見た。
昨年の健診
記事を読む
-
-
「鼻で呼吸をしましょう」というとあたりまえのようですが、最近これができず、口で呼吸をする習慣がついて
記事を読む
-
-
年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆
記事を読む
-
-
いつも利用する阪急淡路駅のホームから大きなイチョウの木が見えます。
毎年この時期、真っ黄色に色付き
記事を読む
-
-
考古学者が4000年前の歯垢を分析し、古代タイの社会でビンロウの実が咬まれていた痕跡を発見しました。
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
ずっと以前から来ていただいている、シンガポール人の女性の患者さん。
日本とシンガポールを行ったり来
記事を読む