*

戦争遺跡2

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

DSC00782_01医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。

太平洋戦争末期、区内にある浄水場等の防空のため、6基の高射砲台が建てられ、B29の来襲に備えたそうですが、戦後68年経ち現存する跡地には一般住民が住んでおられます。

関連記事

満開の桜

医院の玄関横の桜は、去年剪定されたばかりなのでひかえめですが、只今満開です。

記事を読む

コブシのつぼみ

医院の前の街路樹、コブシの開花が近づきました。 つぼみは、毛皮のコートを羽織っています。

記事を読む

首相動静

日刊紙には首相の動静が掲載されていますが、某日には「0時55分、虎ノ門の虎の門病院着。歯科で治療。1

記事を読む

ひと足先に

東淀川区の花、コブシの大きな花があちこちで満開になっています。 この辺りの街路樹は、ほとんどがコブ

記事を読む

歯の彫刻

片付けをしていたら、 薄汚れた歯の石膏模型が出てきました。 これは30年前、私が歯学生時代に、

記事を読む

教科書通りに行かない歯科治療

歯の治療は教科書通りに行きません。 例えば、同じ歯に同じ程度の虫歯ができたとしても、 その方の年

記事を読む

枯葉の道

区役所につながる道。 道路一面に枯葉がコーティングされています。 意図的なデザインなのか、たまた

記事を読む

額縁落下

診療室に飾っていた絵が、突然ヒモが切れて落ちてしまいました。 30年くらい、点検もせず掛けっぱなし

記事を読む

ティラノサウルスの歯の化石

長崎県で、約8100万年前の地層から、国内初のティラノサウルスの歯の化石が発見されました。 保存状

記事を読む

勉強会

学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。 今回は歯科大学の先生にお越し頂き、

記事を読む

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑