*

戦争遺跡2

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

DSC00782_01医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。

太平洋戦争末期、区内にある浄水場等の防空のため、6基の高射砲台が建てられ、B29の来襲に備えたそうですが、戦後68年経ち現存する跡地には一般住民が住んでおられます。

関連記事

ざくろ

歯科材料屋さんの広報誌に、「和菓子VS洋菓子」の記事が掲載されていました。 神戸支店代表の「ざくろ

記事を読む

LEDライト

学校健診の時期になりました。 今年から、長い間要望を出していた、LEDライトがようやく導入されまし

記事を読む

たまご

先日猪肉を頂いた患者さんから、今度は今朝生みたての卵をたくさん頂きました。 スタッフにも食べていた

記事を読む

医院の花壇

昨年10月25日以来の投稿です。 医院の花壇、こんなに成長しました。

記事を読む

講習会

関西電力病院主催の講習会へ行きました。 この病院は糖尿病の治療に大変力をいれており、糖尿病を含む生

記事を読む

照射器

光を照射することによって硬化する歯科修復材料がありますが、その硬化に使用する専用の照射器を新調しまし

記事を読む

ローズマリー

花壇のローズマリーが先月から花を付けています。

記事を読む

歯科健康相談

区役所の歯科健康相談に出務してきました。 相談者の多くは、現在治療中で、その治療に対する疑問、質問

記事を読む

ローズマリーとアロエ

この夏の猛暑で一部枯れてしまったローズマリーが、植木屋さんの手によって植え替えられました。 手

記事を読む

祖母の入れ歯

歯科大学の、最後の1年間は大学病院での病院実習です。 私の病院生時代には、当時、元気だった祖母が、

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑