*

戦争遺跡2

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

DSC00782_01医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。

太平洋戦争末期、区内にある浄水場等の防空のため、6基の高射砲台が建てられ、B29の来襲に備えたそうですが、戦後68年経ち現存する跡地には一般住民が住んでおられます。

関連記事

CO・GO

学校歯科健診で虫歯は「C」、歯肉炎は「G」と判定されます。 ところが数年前から、このまま放っておく

記事を読む

講演会

学校歯科医と養護教諭を対象にした講演会に参加しました。 今回は口腔生理学の話です。 別腹は科学的

記事を読む

90歳の患者さん

今年90歳になる患者さんから、どこかに飾ってくださいと、小さな傘の飾り物をいただきました。 ボケ防

記事を読む

秋の検診

担当の小学校へ秋の検診に行ってきました。 秋は、春の検診で要観察歯(CO)と判定された歯の予後を見

記事を読む

施設への健診

歯科医師会の依頼を受けて、デイサービスセンターの健診へ行きました。 大半が入れ歯を使用している方で

記事を読む

アポイント帳

患者さんの予約を取ると、受付でアポイント帳に記入します。 このアポイント帳は開業以来20数年間、同

記事を読む

歯ブラシ

当院で販売している歯ブラシ「DENT.MAXIMA」の先端部分を拡大してみました。 毛先の1本1本

記事を読む

感染性医療廃棄物

注射針等の感染性の医療廃棄物は、一般のゴミとは分別して、すべてこの中に捨てます。 ある程度たまった

記事を読む

待合室にて

待合室には私の写真を掲示しています。 今は10年前の京都東寺の桜の写真です。 今日で治療が終了し

記事を読む

歯科医師会新年会

私の所属する歯科医師会は、かかりつけ歯科医としての診療に加え、行政、医師会、薬剤師会と協力し、様々な

記事を読む

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

近畿デンタルショー

近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デ

PAGE TOP ↑