*

新型コロナウイルス

公開日: : お知らせ

厚労省によるとインフルエンザにかかる人は国内で、例年1000万人。
インフルエンザでの直接、および間接的な死者は年間約1万人と推計されています。
それに比べると、新型コロナウイルスは必要以上には恐れる必要はありません。
予防法は手洗いとうがい、これに尽きます。

関連記事

アロエの花

診療所の花壇に数年前、花泥棒ではなく、逆に誰かが植えていったアロエ。そのアロエがどんどん増

記事を読む

コロシアム跡

ここで何度か話題にしている阪急電鉄京都線の高架工事ですが、朝日新聞航空部がネットにあげた記

記事を読む

お口の善玉菌デンタフローラ

刻み昆布やとろろ昆布でおなじみのフジッコから、「お口の善玉菌デンタフローラ」が販売されまし

記事を読む

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに改善されていません。 さらに

記事を読む

除菌脱臭機の設置

待合室に新型コロナウイルスにも有効だという除菌脱臭機を導入しました。これで100%

記事を読む

体温計

普段の診療ではめったに使用しない体温計ですが、新型コロナウイルスの流行で使用することも出て

記事を読む

駅前の桜

崇禅寺駅前の桜です。 いつもならば桜の通り抜けとライトアップが行われているのですが、今年は

記事を読む

桜の通り抜け

残念ですが昨年に続き、今年も当院前の柴島浄水場の桜の通り抜けは中止と発表されました

記事を読む

マスクについて

新型コロナウイルスが2類から5類に変更されたことにより、マスクの着用が3月13日から、個人

記事を読む

新年のスタート

本日より今年の診療がスタートです。毎年チョコレートを頂く患者さんは、今年92歳で残

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑