*

新型コロナウイルス

公開日: : お知らせ

厚労省によるとインフルエンザにかかる人は国内で、例年1000万人。
インフルエンザでの直接、および間接的な死者は年間約1万人と推計されています。
それに比べると、新型コロナウイルスは必要以上には恐れる必要はありません。
予防法は手洗いとうがい、これに尽きます。

関連記事

桜並木通り抜け

当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けは、今年も中止です。イベントは中止でも、桜は満開になりまし

記事を読む

柴島

大阪の難読地名の一つ「柴島」は「くにじま」と読みます。江戸時代に描かれた「淀川両岸一覧」に

記事を読む

コロナとマスク

コロナ禍で、どこへ行くのにもマスクは必須となっています。当院で治療中の患者さんが言いました

記事を読む

スダチ

患者さんより、スダチをたくさんいただきました。 旬のスダチは香りが違います。 サンマが食べ

記事を読む

加熱式たばこについて

紙巻きたばこと比較して、加熱式は健康リスクが少ないとの報道(広告)がありますが、日本歯科医

記事を読む

あずきバー

井村屋の「あずきバー」は、年間3億本も売れる大人気の氷菓です。そのパッケージには「固く凍っ

記事を読む

お口の善玉菌デンタフローラ

刻み昆布やとろろ昆布でおなじみのフジッコから、「お口の善玉菌デンタフローラ」が販売されまし

記事を読む

水道水

水道水は全国どこでも同じように思いますが、水道水中のフッ化物濃度には地域差があります。フッ

記事を読む

電話番号

成人の歯の数は親知らずを入れると32本です。 当院の電話番号は、平成11年から市内局番が4

記事を読む

孫の手型

息子夫婦に頼まれて、スタッフにも協力してもらい、生後4ヶ月の孫の手型を採りました。要領は歯

記事を読む

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

  • 休業日カレンダー

    診察可能
    臨時休業
    定休日
    日月火水木金土
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
PAGE TOP ↑