*

「声」

公開日: : お知らせ

先日、朝日新聞の「声」欄に保育士の方からの、こんな投稿がありました・・・
保育園の庭で保育士と園児が歌を歌っていたら、3歳の男児がいたずらで先生のマスクを外しました。
するとその子が、先生の口元を見て言いました。
「先生の口、歯がいっぱい」
3歳児にとって、先生の口元が見えることが驚くほど新鮮に感じたのでしょう。(内容を要約しています)
早く、口や歯が自然に見える世の中に戻ることを願います。

関連記事

お地蔵さん

医院の前にはお地蔵さんがいらっしゃいます。時折、通行人が手を合わせていかれます。

記事を読む

探偵 由利麟太郎

歯とは全く関係ないように思いますが、ドラマ「探偵 由利麟太郎」が大阪市とコラボ中です。

記事を読む

差し入れ

数年前に当院を退職した従業員のご主人が、お茶をケースで差し入れてくれました。夏バテしないよ

記事を読む

薬袋

当院の薬袋です。これを見れば当院で処方している薬は、すべて間違いなく服用できるように作られ

記事を読む

神戸屋パン

東淀川区内に本社を構える製パン会社「神戸屋」。今から50年程前には工場見学にも行きました。

記事を読む

お土産

週1回のペースで来られる男性の患者さん。先週来られなかったので、どうしたのかと思っていたら

記事を読む

木彫義歯

総義歯(総入れ歯)は、1700年代にフランスの歯科医が考案したと言われていました。 しかし

記事を読む

花壇

梅雨の花壇に咲くアガパンサス。これが咲くといよいよ夏本番を感じさせます。

記事を読む

歯垢・歯石・ヤニの違い

歯垢・歯石・ヤニを混同されている方がいますが、それぞれ違うものです。歯垢は細菌とその代謝物

記事を読む

MINIATURE LIFE展

神戸阪急百貨店で開催している「MINIATURE LIFE展」へ行ってきました。ネットで日

記事を読む

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

近畿デンタルショー

近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デ

たまご

先日猪肉を頂いた患者さんから、今度は今朝生みたての卵をたくさん頂きまし

通り抜け

今年も当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けが始まりました。 しかし29日

アマルガム

スイスで開催された水俣条約会議で、歯科用アマルガムの製造や輸出入を禁止

PAGE TOP ↑