*

主訴

公開日: : お知らせ

初診で患者さんが来院した時は、まず主訴の改善を心がけます。
主訴とは患者が医者に訴える主な症状のことです。
例えば、主訴が痛みや腫れならばその除去を、入れ歯の不具合ならば調整を一番に行います。
例外もありますが、基本的にはそれが完了してから他の悪い部分があれば、その治療を勧めます。

関連記事

ササキさん9歳

これまでたびたび取り上げてきましたが、JR桃谷駅前の鉄道わすれ物店の看板鶏「ササキさん」は

記事を読む

歯と口の健康週間

今年も、歯と口の健康週間が始まっています。今年の標語は「歯を見せて 笑える今を 未来にも」

記事を読む

副院長

先日から、次男が週1日手伝いに来ています。私からすればまだまだ若輩者ですが、新しい技術は私

記事を読む

歯科用レントゲン

東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。 当院で導入して

記事を読む

夜間緊急歯科診療

お盆休みも近くなりましたが、歯科医院の閉まっている夜中や休日に急に歯が痛くなったことはありませんか?

記事を読む

リニューアル工事完了

約2週間に渡って行われていました歯科医院の外壁工事がようやく完了しました。 工事期間中は何かとご迷

記事を読む

休日緊急歯科診療

当院は12/28~1/3まで休診いたします。 また、大阪府歯科医師会では12/29~1/4の午前9

記事を読む

いい歯の日

今日は11月8日「いい歯の日」です。これは日本歯科医師会が平成5年に国民への歯科の啓発を目

記事を読む

治療履歴

この歯は27年前に当院で治療した歯ですね、というと患者さんは驚かれます。治療の経過がすべて

記事を読む

源頼朝

学生時代、「いい国つくろう鎌倉幕府」と覚えた鎌倉時代。大河ドラマで話題の、源頼朝の死因につ

記事を読む

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

PAGE TOP ↑