*

バリアフリー

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, バリアフリー

DSC_0025_01当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。
車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切なことです。
わずか1段の段差のために、
通院を断念される方もおられるのです。

関連記事

パルスオキシメーター

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器が

記事を読む

柴島

大阪の難読地名の一つ「柴島」は「くにじま」と読みます。江戸時代に描かれた「淀川両岸一覧」に

記事を読む

お休みのお知らせ

勝手ながら12月29日~1月5日まで休診させて頂きます。なお大阪府歯科医師会では、休日の緊

記事を読む

水道水

水道水は全国どこでも同じように思いますが、水道水中のフッ化物濃度には地域差があります。フッ

記事を読む

歯ブラシとの旅

朝日新聞夕刊に、作家の澤田瞳子さんのエッセイが連載されています。先日は「歯ブラシとの旅」と

記事を読む

ツインデミック

新型コロナウイルスとインフルエンザが、同時流行する状況の事をツインデミックと言います。この

記事を読む

急募

女性スタッフ募集します 年令:20歳以上 平日:16:30~19:00 土曜:14:00~17

記事を読む

桜咲く

医院前の柴島浄水場で今月4日まで、桜並木の通り抜けが行われています。4年ぶりの開催になりま

記事を読む

大正ガラス館

先日旅行した際、自社の工房で製作されたガラスの器を販売している、大正ガラス館と言う工房を訪問しました

記事を読む

認知症

80歳男性の患者さん、上顎の入れ歯が落ちてきて、食べられないという主訴で来院されました。診

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑