*

パルスオキシメーター

公開日: : お知らせ

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器があります。
当院にも常備していますが、今やコロナに対する命綱ともいうべきこの装置を開発したのは青柳卓雄という日本人で、昨年亡くなられました。
詳しい原理は分かりませんが、採血せず指先を挟むだけで、動脈血の酸素飽和度を測れる素晴らしい器具です。

関連記事

夏季休暇

当院は8月11日から15日まで、夏季休暇とさせていただきます。 大阪府歯科医師会(大阪市天

記事を読む

お勉強

素晴らしい天気の休日なのに、終日講習会です。遊びに行きたい気持ちをこらえて、今日はお勉強で

記事を読む

年末年始のご案内

本日で年内の診療は終了致しました。 年始は1月4日から診療致します。 大阪府歯科医師会休日緊

記事を読む

金属冠

当院は、患者さんから撤去した不要な金属冠を日本財団に寄付しています。寄付金は恵まれない子供

記事を読む

差し入れ

前歯が抜け、入れ歯の新規作成が必要になった患者さんから、カステラを頂きました。美味しくいた

記事を読む

コブシの花

歯科医院の前の街路樹、コブシの花が桜より一足先に満開になりました。コブシは東淀川区の花に制

記事を読む

加熱式たばこについて

紙巻きたばこと比較して、加熱式は健康リスクが少ないとの報道(広告)がありますが、日本歯科医

記事を読む

ネコバス

以前にも書きましたが、毎朝医院の前にネコの幼稚園バスが停車します。最近は3名の園児がここか

記事を読む

バリアフリー

当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。 車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切な

記事を読む

郵便ポスト

歯科医院のある東淀川区に、珍しい金色の郵便ポストがあります。これは東京オリンピックで金メダ

記事を読む

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

PAGE TOP ↑