*

閉院

公開日: : お知らせ

当院から最も近い歯科医院が閉院しました。
いわばライバルにあたる医院が無くなったのです。
しかし、そこの先生はご夫婦共に、私と大学の同級生でした。
余裕のあるうちにリタイアして、別の生活を始められるようですが、とても人ごととは思えません。
そして、何か気が抜けたような、張り合いが無くなった気分を感じています。

関連記事

歯と口の健康週間

今年も、歯と口の健康週間が始まっています。今年の標語は「歯を見せて 笑える今を 未来にも」

記事を読む

歯の博物館

所用で名古屋に行ったついでに、愛知県歯科医師会に併設されている、歯の博物館を見てきました。

記事を読む

介護認定委員

退任間際の松井大阪市長から、介護認定審査会委員を今期も委嘱されました。任期は2年間、頑張り

記事を読む

歯の構造

歯は何で出来ているかご存知でしょうか? 歯はエナメル質、象牙質、歯髄、セメント質で構成され

記事を読む

色鉛筆

皆様から除去した撤去冠を、寄付させて頂いているTOOTH FAIRYから、プレゼントが送ら

記事を読む

アロエの花

診療所の花壇に数年前、花泥棒ではなく、逆に誰かが植えていったアロエ。そのアロエがどんどん増

記事を読む

認知症と歯周病

日ごろから歯周病に気を付けている人は、認知症になりにくいのではないか?日常の臨床経験から、

記事を読む

差し入れ

元スタッフが、段ボール箱いっぱいのみかんを差し入れしてくれました。栄養があると言われている

記事を読む

受動喫煙防止

電車の中で、乗ってきた人のタバコ臭い息に閉口することがあります。 日本医師会によると、「た

記事を読む

新聞報道について

5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。 当院では使

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑