*

非協力児

公開日: : お知らせ

診療中、大声で泣き叫び、時に暴れる乳幼児がいます。
その場合やむを得ず、緊急治療だけして、経過観察になってしまう事もあります。
泣いていた子供も、そんな時期が過ぎると、うそのように何でも治療させてくれるようになります。

関連記事

保険証廃止

国は健康保険証をあと2年で廃止するという報道がありました。医療側からすると、電子化すること

記事を読む

高架工事

当初の計画では2013年完成の予定だった阪急淡路駅周辺の高架化工事ですが、延びに延びて、現

記事を読む

マンホールふた

近所の商店街の入口で、2025年万博の公式キャラクター、ミャクミャクがデザインされたマンホ

記事を読む

ダブルライセンス

ある雑誌で、歯科医師免許を持ちながら獣医師免許を取得して、現在は主に動物の歯科医療を中心に

記事を読む

カピパラ

京都市動物園のカピバラ。 前歯が伸びたので、歯を削ったそうです。 道具は人間と同じ物を使用してい

記事を読む

故障の連続

お盆休み明けから、診療台3台のうち2台が故障するというトラブルに見舞われました。メーカーさ

記事を読む

MINIATURE LIFE展

神戸阪急百貨店で開催している「MINIATURE LIFE展」へ行ってきました。ネットで日

記事を読む

新型コロナウイルス対策

新型コロナウイルスの猛威が止まりません。 当院では対策として、まず院外に記載のポスターを掲

記事を読む

ハズバンダリートレーニング

動物園や水族館にいる動物に、飼育員がサインを出すことによって治療しやすい姿勢を取れるように

記事を読む

薬袋

当院の薬袋です。これを見れば当院で処方している薬は、すべて間違いなく服用できるように作られ

記事を読む

ビンロウ

考古学者が4000年前の歯垢を分析し、古代タイの社会でビンロウの実が咬

冗頭歯科医院

大阪港にある天保山マーケットプレイスの中に、架空のレトロな街があります

Dスポーツ

入れ歯や歯のかぶせ物を作る歯科技工士のデジタル技術を競う、Dスポーツと

インフルエンザ予防接種

10月中旬にインフルエンザの予防接種を受けました。 その可否について

アライグマ

近所を散歩中、「地域にアライグマ出没」の張り紙を見ました。 注意しま

PAGE TOP ↑