*

非協力児

公開日: : お知らせ

診療中、大声で泣き叫び、時に暴れる乳幼児がいます。
その場合やむを得ず、緊急治療だけして、経過観察になってしまう事もあります。
泣いていた子供も、そんな時期が過ぎると、うそのように何でも治療させてくれるようになります。

関連記事

GODZILLA

大阪市の、映画とタイアップ広告第2弾のポスターが来ました。 「歯周病検診が500円で受けられます!

記事を読む

ディスポーザブル製品

いよいよ新型コロナウイルスの影響が出てきました。 マスク・グローブ・ペーパータオル・紙エプ

記事を読む

植木剪定

昨年末の話になりますが、植木屋さんに診療所周囲の植木の剪定をして頂きました。きれいに刈りそ

記事を読む

リクレーション

まだ梅雨明けはしてないですが、カンカン照りの中、私の所属する歯科医師会のリクレーションが行

記事を読む

口唇裂傷

今年86歳になるお爺さん。 家の台所で転倒して、唇に裂傷を負い、血が止まらないと来院されました。

記事を読む

年末の治療について

年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆

記事を読む

ササキさん9歳

これまでたびたび取り上げてきましたが、JR桃谷駅前の鉄道わすれ物店の看板鶏「ササキさん」は

記事を読む

介護認定委員

退任間際の松井大阪市長から、介護認定審査会委員を今期も委嘱されました。任期は2年間、頑張り

記事を読む

エアコンクリーニング

最近故障が多いのですが、今度はスタッフルームのエアコンが効かないというので、やれやれ買い替

記事を読む

時の流れ

昔当院に勤めていた従業員の娘さんが治療に来ました。妊娠9ヶ月での治療です。出産まで

記事を読む

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

PAGE TOP ↑