日本歯周病学会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題での発表されました。
学会で歯科医師会会長の発表は大変珍しいことです。
専門家の先生方に対して訴えたかった、会長の思いが伝わる発表でした。
関連記事
-
-
校医をしている小学校で、6年生を対象に歯・口の健康教室を行いました。
前回もお知らせしたように、こ
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む
-
-
コブシの花に続いて、玄関前の桜が満開になりました。
医院の前では、柴島浄水場桜並木通り抜けが開催中
記事を読む
-
-
大学を卒業して約30年、その間にも歯科医学はどんどん進歩しており、たとえ開業医でも大学で学んだ知識の
記事を読む
-
-
当院は淀川キリスト教病院と診療連携しています。
当院で治療が困難な場合には、淀川キリスト教病院の歯
記事を読む
-
-
診療を1日休診にして、岐阜県で開催されている日本歯周病学会に出席してきました。
休診にしたことで、
記事を読む
-
-
日本歯科医師会が制作したWEBムービーです。
先月、シカ出没という話もありましたが、主人公「シカ医
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
以前、8020運動の達成率が50%を超えた話を書きました。
しかし歯が歯槽膿漏でぐらぐらしていて、
記事を読む
-
-
学校歯科医と養護教諭を対象にした講演会に参加しました。
今回は口腔生理学の話です。
別腹は科学的
記事を読む