日本歯周病学会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題での発表されました。
学会で歯科医師会会長の発表は大変珍しいことです。
専門家の先生方に対して訴えたかった、会長の思いが伝わる発表でした。
関連記事
-
-
年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を
記事を読む
-
-
前回、成人の80%以上が歯周病になっているとお話ししましたが、イヌの口腔内を検査したところ、
記事を読む
-
-
小学生の元気な男の子。
1歳から約10年間にわたって、
しっかりと働いてくれた最後の乳歯を抜歯し
記事を読む
-
-
台風21号の暴風雨、皆さんのお宅は大丈夫でしたでしょうか?
台風通過後、2日程たった頃から、青々と
記事を読む
-
-
今年90歳になる患者さんから、どこかに飾ってくださいと、小さな傘の飾り物をいただきました。
ボケ防
記事を読む
-
-
見事銅メダルを獲得した、リオオリンピックシンクロチームは8人で戦いますが、日本代表メンバーは9名選ば
記事を読む
-
-
昨年末の多忙な時期に、診療用として使用していたメガネが突然壊れてしまう。
早速メガ
記事を読む
-
-
コブシの花に続いて、玄関前の桜が満開になりました。
医院の前では、柴島浄水場桜並木通り抜けが開催中
記事を読む
-
-
6月4日から10日までは歯と口の健康週間です。
大阪市北区にある歯神社では、一年間の歯の健康を祈念
記事を読む
-
-
高齢者が転倒して、顔面を強打する事故が多発しています。
その際、歯も損傷することがよくあります。
記事を読む