*

保育所健診

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記, 行政

DSC00550_01嘱託をしている市立の保育所へ健診に行く。
一番小さい子は0歳から、100名近く見た。
昨年の健診で異常を発見した、
舌小帯短縮症の女の子が、
今年どうなっているか心配していたら、
その後手術してきれいに治っていたので安心する。

関連記事

歯と口の健康教室

歯と口の健康教室を行ないに、歯科衛生士と担当校へ出務しました。 この学校は4月から公立としては珍し

記事を読む

ざくろ

歯科材料屋さんの広報誌に、「和菓子VS洋菓子」の記事が掲載されていました。 神戸支店代表の「ざくろ

記事を読む

歯科用レントゲン

東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。 当院で導入して

記事を読む

京都国際会議場

学会で久しぶりに京都国際会議場へ行く。 この合掌造りを思わせる様な建物は、昭和41年に日本最初の国

記事を読む

歯と口の健康教室

6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。 歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を

記事を読む

医院の花壇

昨年10月25日以来の投稿です。 医院の花壇、こんなに成長しました。

記事を読む

チョコレート

治療中の患者さんにいただきました。 神戸、岡本のチョコレート屋さん、モンロワールのチョコレートでし

記事を読む

歯周病と全身の関わり

所属する学会の大会で、インパクトのある発表を聞きました。 アメリカで、ある流産した母親を徹底的に調

記事を読む

学校保健大会

地域の学校保健大会に参加してきました。 講演は二宮金次郎の7代目の子孫に当たる中桐万里子先生で、「

記事を読む

生きものの記録

黒澤明監督の「生きものの記録」(昭和30年)の冒頭に、当時の歯科医院の治療風景が出てきます。 歯を

記事を読む

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

  • 休業日カレンダー

    診察可能
    臨時休業
    定休日
    日月火水木金土
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
PAGE TOP ↑