*

オートクレーブ

公開日: : お知らせ

オートクレーブという、ハンドピースを滅菌する器械を導入しました。
ハンドピースは、内部に水や空気の通るチューブが入っているため、内部を真空状態にしないと完全に滅菌できません。
これまでも当院には同様の器械がありましたが、ほかの器具との兼用だったので時間がかかるのが欠点でした。
この導入で、滅菌時間が短縮されたので楽になりました。

関連記事

ストリートビュー

近所の歯科医院の先生から電話があり、堀歯科医院の玄関横に掲示している案内看板が非常

記事を読む

新聞報道について

5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。 当院では使

記事を読む

あずきバー

井村屋の「あずきバー」は、年間3億本も売れる大人気の氷菓です。そのパッケージには「固く凍っ

記事を読む

尿路結石

「世界3大疼痛」と呼ばれる尿路結石が、宇宙飛行士を対象とした実験で骨粗しょう症の薬を飲むこ

記事を読む

フレディ・マーキュリー

映画「ボヘミアンラプソディ」が大ヒットしましたが、クイーンのボーカリスト、フレディ・マーキ

記事を読む

マンホールふた

近所の商店街の入口で、2025年万博の公式キャラクター、ミャクミャクがデザインされたマンホ

記事を読む

ピアス

最近、鼻や唇、舌などにピアスをされている患者さんが時々来られます。 そういう患者さんのパノラマ撮影

記事を読む

挨拶

最近、来院される人のほとんどが、この言葉で挨拶されます。「いつまでも暑いですね」この残暑、

記事を読む

ローズマリー

医院の外壁沿いに植えてある、ローズマリーの花が満開です。学名のローズマリナスは、海のしずく

記事を読む

桜咲く

医院前の柴島浄水場で今月4日まで、桜並木の通り抜けが行われています。4年ぶりの開催になりま

記事を読む

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

PAGE TOP ↑