*

睡眠時の呼吸

公開日: : お知らせ

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群の一因となる可能性もあります。
睡眠時にも鼻呼吸することが望ましいですが、習慣なので改善することは困難が伴います。
そんな方には、「鼻呼吸テープ」や「ブリーズライト」という商品が出ているので、試してみてはいかがでしょうか。

関連記事

フッ化物塗布

担当する小学校の4年生の歯に、フッ化物を歯面塗布してきました。 新潟県では、小学校でのフッ

記事を読む

治療後の食事

治療後患者さんに、「すぐに食事をしてもよいですか?」とよく聞かれます。逆にすぐ食事をしては

記事を読む

漏水

医院の水道料金が、突然前月の2倍以上に増え、漏水が疑われるというので、業者に来てもらいまし

記事を読む

新型コロナウイルス

厚労省によるとインフルエンザにかかる人は国内で、例年1000万人。 インフルエンザでの直接

記事を読む

調剤ロボット

上新庄駅にある薬局では、ロボットが薬の調剤を行っています。ロボット導入後は、より早く正確に

記事を読む

朝の歯磨き

プロも注目する大学野球、立命館大学の辰己涼介選手は、試合前にあるルーティンをします。 それは朝食を

記事を読む

日本国宝展

大阪市立美術館で開催されている日本国宝展へ行ってきました。 数々の国宝が展示されていましたが、その

記事を読む

受動喫煙

受動喫煙に対する悪影響がいろいろと言われていますが、虫歯に対しても、その影響があることが報

記事を読む

血液型

血液型性格診断にはエビデンスはありませんが、血液型によって、かかりやすい疾患があることが最

記事を読む

年末の治療について

年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑