*

睡眠時の呼吸

公開日: : お知らせ

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群の一因となる可能性もあります。
睡眠時にも鼻呼吸することが望ましいですが、習慣なので改善することは困難が伴います。
そんな方には、「鼻呼吸テープ」や「ブリーズライト」という商品が出ているので、試してみてはいかがでしょうか。

関連記事

永年勤続表彰

大阪市と教育委員会から永年勤続表彰を受けました。 歯科校医になって20年、着任当時に検診し

記事を読む

手帳

毎年、歯科医師会から支給される手帳を残していたら、結構な数になりました。(写真はその一部)

記事を読む

医療費控除

医療費が家族の合計で年間10万円を超えると、確定申告することにより治療費の一部が返ってきま

記事を読む

夏バテに注意

暑い日が続くと、親知らずなどの炎症を起こす人が増えてきます。コロナウイルスもそうですが、細

記事を読む

木彫義歯

総義歯(総入れ歯)は、1700年代にフランスの歯科医が考案したと言われていました。 しかし

記事を読む

お盆休み

当院は11日(土)~15日(水)をお休みとさせていただきます。 但しお盆休み前後の木曜日、9日(木

記事を読む

25周年

本日、開院25周年を迎えて、プリザーブドフラワーをいただきました。 あっという間の25年でした。

記事を読む

我が家の歯磨きアイデアコンテスト

テレビで歯磨き嫌いな子供がすすんで歯磨きをするようになる、「我が家の歯磨きアイデア

記事を読む

食器の共有

親から子への、虫歯原因菌の感染を予防するため、食器の共有は避けたほうが良いと言う情報をよく

記事を読む

電話相談

旧友から電話で相談がありました。内容は、歯の根元が歯ブラシで削れたところがあり、無症状なん

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑