鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
医院の前の街路樹、コブシの開花が近づきました。
つぼみは、毛皮のコートを羽織っています。
記事を読む
-
-
受動喫煙が続くと、重度の歯周病になるリスクが喫煙者並みに高まるとの研究が、国立がん研究センターと東京
記事を読む
-
-
医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。
太平洋戦争末期、区内にある浄水
記事を読む
-
-
最近、トイレの床が沈むので、床下が腐っているのではないかと思い、業者さんにみてもらいました。
する
記事を読む
-
-
歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに改善されていません。
さらに
記事を読む
-
-
連休明けは予約外の急患が集中します。
予約して来院いただいた患者さんを優先的に治療しながら、
休
記事を読む
-
-
ボランティアで近所のグループホームへ歯科健診に出向きました。
大半の方が総入れ
記事を読む
-
-
豊臣秀吉が祀られている、豊国神社は京都市東山区にあります。
境内の中の宝物殿に、秀吉の歯があるとい
記事を読む
-
-
1万4千年前の頭蓋骨から虫歯治療あとを発見。
治療は尖った石器だったらしく、削ったり、テコのように
記事を読む
-
-
そのお社は梅田のど真ん中、
HEPFIVEの大観覧車近くの
JR高架の脇にひっそりとたたずんでい
記事を読む