鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
近所の歯科医の先生から、自分の歯を抜いてほしいという突然の依頼がありました。
来院され話を聞いてみ
記事を読む
-
-
10月中旬にインフルエンザの予防接種を受けました。
その可否については、様々な意見がありますが、体
記事を読む
-
-
谷崎潤一郎の随筆「陰翳礼讃」の中に、「われわれが歯医者へ行くのを嫌うのは、一つにはがりがりという音響
記事を読む
-
-
5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。
当院では使
記事を読む
-
-
「朝起きたら口の中から出血があった」という患者さんからの話。
口腔内には出血するようなところがなか
記事を読む
-
-
今年のミス・ユニバース日本代表に滋賀県代表の中沢沙理さんが選ばれました。
彼女は歯科大学の学生だそ
記事を読む
-
-
日刊紙には首相の動静が掲載されていますが、某日には「0時55分、虎ノ門の虎の門病院着。歯科で治療。1
記事を読む
-
-
玄関横の桜が、今日ようやく咲き始めました。
昨年は4月7日に満開の桜という記事を書いていますので、
記事を読む
-
-
プロも注目する大学野球、立命館大学の辰己涼介選手は、試合前にあるルーティンをします。
それは朝食を
記事を読む
-
-
考古学者が4000年前の歯垢を分析し、古代タイの社会でビンロウの実が咬まれていた痕跡を発見しました。
記事を読む