鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
この記事が投稿される頃には、柴島浄水場桜並木通り抜けが始まっていると思います。
昨年、この場所の放
記事を読む
-
-
長崎県で、約8100万年前の地層から、国内初のティラノサウルスの歯の化石が発見されました。
保存状
記事を読む
-
-
メンバー全員が歯科医師である、ボーカルグループGReeeeNが、日本歯科医師会の依頼を受け、キャンペ
記事を読む
-
-
年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を
記事を読む
-
-
小学校の秋の健診へ。
秋の健診は、春の健診で虫歯や歯肉炎の境界線上と診断された人、虫歯や歯肉炎と診
記事を読む
-
-
「朝起きたら口の中から出血があった」という患者さんからの話。
口腔内には出血するようなところがなか
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
当院は、阪急京都線崇禅寺駅前に位置します。
2008年から崇禅寺・淡路・下新庄駅間で高架工事が行わ
記事を読む
-
-
秋祭りのシーズンです。
医院の近くの神社でも、お祭りをやっています。
鳥居の上に満月が出ていまし
記事を読む
-
-
淀川の河川敷に野生のシカが出没したというニュースがありました。
警察が追ったが、河川敷のゴルフコー
記事を読む