鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
今日で治療が終了した患者さんから、メロンを一玉頂きました。
スタッフが切ってくれたのを皆で分けまし
記事を読む
-
-
光を照射することによって硬化する歯科修復材料がありますが、その硬化に使用する専用の照射器を新調しまし
記事を読む
-
-
前回、成人の80%以上が歯周病になっているとお話ししましたが、イヌの口腔内を検査したところ、
記事を読む
-
-
近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デンタマンが登場すると聞き行って
記事を読む
-
-
入れ歯や歯のかぶせ物を作る歯科技工士のデジタル技術を競う、Dスポーツと名付けられた大会が開かれました
記事を読む
-
-
歯科医院の前を走る阪急京都線の高架工事ですが、ここの所、終電が近づくと活発化しています。
完成すれ
記事を読む
-
-
近所の神社で秋祭りがありました。
近頃のお祭りは、社殿からレーザーが飛びかう光の演出があるようです
記事を読む
-
-
昨年12月12日に投稿した阪急淡路駅の大イチョウの木が伐採されてしまいました。
ホームから見える切
記事を読む
-
-
無意識の時や就寝中に、口が空いたままで、口で呼吸している人がいます。
鼻で呼吸すると、空気が加湿さ
記事を読む
-
-
当院の南側は柴島(クニジマ)浄水場となっていますが、太平洋戦争末期、米軍による空襲の目標となり、近辺
記事を読む