鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
抜歯した歯の中でも、特にきれいな歯はアルコールに漬けて保管しています。
時々近くの歯科衛生士学校や
記事を読む
-
-
受動喫煙が続くと、重度の歯周病になるリスクが喫煙者並みに高まるとの研究が、国立がん研究センターと東京
記事を読む
-
-
東京・大手町のオフィス街に「公衆歯みがきブース」が登場しました。
今回の設置は2日間限定だったそう
記事を読む
-
-
平成27年最初の更新は、地元の歯科医師会新年会から。
今年も司会役でした。
記事を読む
-
-
6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。
歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を
記事を読む
-
-
橋下市長から保育所の嘱託医を委嘱されました。
乳幼児の歯と口の健康づくりを担って1年間頑張ります。
記事を読む
-
-
当院の南側は柴島(クニジマ)浄水場となっていますが、太平洋戦争末期、米軍による空襲の目標となり、近辺
記事を読む
-
-
小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんの
記事を読む
-
-
当院ではこども用の歯ブラシは
「Fourlesson」を販売しています。
特徴はブラシが4色に色
記事を読む
-
-
小学校の秋の健診へ。
秋の健診は、春の健診で虫歯や歯肉炎の境界線上と診断された人、虫歯や歯肉炎と診
記事を読む