第1回「歯が命アワード」
8月1日が「歯が命の日」に制定されたことを記念して、「歯が命アワード」が創設されました。
第1回の受賞者は、母親でありながらプロフィギアスケーターとして活躍し、演技中の歯を含めた口元の印象や笑顔が素敵であることなどから、荒川静香さんに決定したそうです。
関連記事
-
-
また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。
歯科医療機関の半数近くが、患者ごと
記事を読む
-
-
毎年恒例になっている地域の小中学校の養護の先生方と我々歯科校医との懇談会が開催され、当日は司会を担当
記事を読む
-
-
日本人の死因の3位は肺炎で、その多くは誤嚥性肺炎です。
鼻や口から入った空気や食べ物は、同じところ
記事を読む
-
-
かつて当院に勤務し、妊娠したために退職した女性の娘さんが治療に来ました。
その子ももう女子高生にな
記事を読む
-
-
8月18日は「糸ようじの日」。
なぜ8月18日なのかというと、8(歯)と8(歯)の間に1(糸)が通
記事を読む
-
-
光を照射することによって硬化する歯科修復材料がありますが、その硬化に使用する専用の照射器を新調しまし
記事を読む
-
-
区役所につながる道。
道路一面に枯葉がコーティングされています。
意図的なデザインなのか、たまた
記事を読む
-
-
歯科材料を購入したら、こんなポスターが付いて来ました。
ポストイットやスコッチボンドでなじみ深い、
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を
記事を読む