歯・口の健康教室
公開日:
:
日記, 歯科医師会, 行政
年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を身に着けてもらうことを目的とする「歯・口の健康教室」を実施しています。
新6年生は、この時期はまだおとなしかったです。
関連記事
-
-
インフルエンザが流行しやすい季節です。
歯磨きをすることで、ウイルスを口腔内に定着する細菌を減少さ
記事を読む
-
-
近所の公園のイチョウの木が真っ黄色に染まっていました。
わざわざ京都や奈良まで出かけなくても充分き
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅から京都方面に2つ先の上新庄駅に、はなみずき通りという名の通りがあります。
先日通っ
記事を読む
-
-
今日は役所で歯科健康相談を行っています。
市民への口腔に関する様々な相談に対し、
歯科衛生士と共
記事を読む
-
-
数週間前から、舌や頬粘膜に白斑や炎症が起こり、時折出血もあるという60歳過ぎの女性が来院されました。
記事を読む
-
-
毎年6月4日から10日まで、「歯の衛生週間」と呼ばれてきた活動が、平成25年より「歯と口の健康週間」
記事を読む
-
-
朝、急に口が閉じられなくなったと言って来られた、高齢の女性。
診察すると、右のあごの関節が外れてい
記事を読む
-
-
歯科大学の、最後の1年間は大学病院での病院実習です。
私の病院生時代には、当時、元気だった祖母が、
記事を読む
-
-
小学校4年生のフッ化物塗布へ、歯科衛生士さんと行きました。
最初にむし歯がどうしてできるのかという
記事を読む
-
-
6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。
歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を
記事を読む