*

歯・口の健康教室

公開日: : 日記, 歯科医師会, 行政

歯と口の健康教室_01年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を身に着けてもらうことを目的とする「歯・口の健康教室」を実施しています。
新6年生は、この時期はまだおとなしかったです。

関連記事

入れ歯保管容器

最近、使用中の入れ歯を紛失し、あわてて駆け込んでこられる患者さんが目立ちます。 入れ歯を失くす

記事を読む

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎたり、ぶつけた衝撃や顎関節症が

記事を読む

抜歯屋

ルネサンス時代の画家、ヘリット・ファン・ホントホルストの「抜歯屋」1627年作。 右側の抜歯の場面

記事を読む

チョコレート

患者さんから毎年頂くゴディバのチョコレートを、今年も頂きました。 年内は28日まで、年始は4日

記事を読む

イチョウの木、その後

昨年12月12日に投稿した阪急淡路駅の大イチョウの木が伐採されてしまいました。 ホームから見える切

記事を読む

整骨院

永年歯科治療を続けていると、体のあちこちに歪が出てきます。 時々整骨院へ行き、体の歪を取らないと、

記事を読む

公式本

私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。 私が診察していても、成人の8割以上が歯周病

記事を読む

ひと足先に

東淀川区の花、コブシの大きな花があちこちで満開になっています。 この辺りの街路樹は、ほとんどがコブ

記事を読む

花壇の花

7月に投稿した花はアガパンサスという種類だそうですが、 今月に入って、雨上がりの朝にまた一輪花を咲

記事を読む

桜の花

医院の玄関では、桜の花が少しばかり咲いています。 今年の桜の見頃は、短かったですね。 &

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑