*

診療室の絵画

公開日: : お知らせ

診療室に飾ってある絵は、宮田為義という画家によるものです。
数年前に亡くなられたようですが、開業して間もない頃にどういった経緯か忘れましたが、この診療室に何度か来られて数点の絵を残して行かれました。
金額的な価値についてはわかりませんが、現在も診療室を華やかにしてくれていることには間違いありません。

関連記事

悲しい出来事

祖母、母、孫と三世代で来院されていた家族がいました。現在はおばあちゃんの治療をしていますが

記事を読む

挨拶

最近、来院される人のほとんどが、この言葉で挨拶されます。「いつまでも暑いですね」この残暑、

記事を読む

AED

最近、駅などの公共施設でよく見かけるAED(自動体外式除細動器)は当院にも完備しています。 AED

記事を読む

休日診療

本日で、今年の診療が終了しました。 来年は4日が午前のみ、5日から通常通りの診療になります。 年

記事を読む

探偵 由利麟太郎

歯とは全く関係ないように思いますが、ドラマ「探偵 由利麟太郎」が大阪市とコラボ中です。

記事を読む

駅前の桜

崇禅寺駅前の桜です。 いつもならば桜の通り抜けとライトアップが行われているのですが、今年は

記事を読む

授乳中の投薬

授乳中の患者さんに投薬をする時、飲んでも大丈夫ですか?とよく聞かれます。当院で処方している

記事を読む

色鉛筆

皆様から除去した撤去冠を、寄付させて頂いているTOOTH FAIRYから、プレゼントが送ら

記事を読む

差し入れ

数年前に当院を退職した従業員のご主人が、お茶をケースで差し入れてくれました。夏バテしないよ

記事を読む

令和5年 歯と口の健康週間

今年も歯と口の健康週間が始まりました。令和5年の標語は「手に入れよう 長生きチケット 歯み

記事を読む

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

PAGE TOP ↑