*

診療室の絵画

公開日: : お知らせ

診療室に飾ってある絵は、宮田為義という画家によるものです。
数年前に亡くなられたようですが、開業して間もない頃にどういった経緯か忘れましたが、この診療室に何度か来られて数点の絵を残して行かれました。
金額的な価値についてはわかりませんが、現在も診療室を華やかにしてくれていることには間違いありません。

関連記事

オートクレーブ

オートクレーブという、ハンドピースを滅菌する器械を導入しました。ハンドピースは、内部に水や

記事を読む

「声」

先日、朝日新聞の「声」欄に保育士の方からの、こんな投稿がありました・・・保育園の庭で保育士

記事を読む

我が家の歯磨きアイデアコンテスト

テレビで歯磨き嫌いな子供がすすんで歯磨きをするようになる、「我が家の歯磨きアイデア

記事を読む

講演会

先日「世界最先端を行く日本の糖尿病歯科医科連携」と題する講演会を受講しました。歯周病の治療

記事を読む

歯ブラシ圧

歯磨きの時、歯ブラシに入れる力加減は、あまり指導されたことはないと思います。適切な圧力は1

記事を読む

あいうべ体操

前回マスク老けが増えているという記事を投稿しました。予防する運動にはいろい

記事を読む

カバの歯磨き

6月4日~10日は歯と口の健康週間です。 全国で様々な行事が行われていますが、天

記事を読む

モース硬度

鉱物に対する硬さの尺度として10段階を定めた、モース硬度という基準があります。歯は上から4

記事を読む

柴島

大阪の難読地名の一つ「柴島」は「くにじま」と読みます。江戸時代に描かれた「淀川両岸一覧」に

記事を読む

睡眠時の呼吸

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑