*

年末の治療について

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, 日記

DSC_4820_01年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆け込んでこられる患者さんがおられます。

休暇に入るまでの限られた時間で、精一杯の治療をしますが、タイムアップとなってしまうこともあります。ご自身の歯に不安を抱えている方は、特にこの時期は早めの受診をお願いしたいと思います。

関連記事

9回目の更新

継続になりますが、今期も介護認定審査委員に委嘱されました。 平成33年というのは令和3年ま

記事を読む

お地蔵さん

医院の前にはお地蔵さんがいらっしゃいます。時折、通行人が手を合わせていかれます。

記事を読む

認知症

80歳男性の患者さん、上顎の入れ歯が落ちてきて、食べられないという主訴で来院されました。診

記事を読む

学術講演会

歯科医師会に、知り合いの教授が講演に来られるというので、診療を早めに切り上げて受講しに行き

記事を読む

高齢者の虫歯

年をとれば虫歯になりにくいと聞いたのですが本当ですか?と年配の女性に聞かれました。高齢者で

記事を読む

ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2020

日本歯科医師会が主催する、ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2020の授賞式が開催されました

記事を読む

植木剪定

植木屋さんに、植木を剪定していただきました。これですっきりきれいな状態で、新年を迎

記事を読む

バーガーショップ

某ハンバーガーショップで注文し、店内で食べようとトレーを見ると、噛むことによる効用

記事を読む

歯の博物館

所用で名古屋に行ったついでに、愛知県歯科医師会に併設されている、歯の博物館を見てきました。

記事を読む

学校歯科健診

学校歯科健診の時期がやって来ました。 2週に渡り、全校生徒を健診していきます。 事前に保護者にア

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑