*

バリアフリー

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, バリアフリー

DSC_0025_01当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。
車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切なことです。
わずか1段の段差のために、
通院を断念される方もおられるのです。

関連記事

コロナとマスク

コロナ禍で、どこへ行くのにもマスクは必須となっています。当院で治療中の患者さんが言いました

記事を読む

歯磨きの意外なNG

歯磨きをする前に歯ブラシを水で濡らすのは、歯磨き剤の成分を薄めてしまうのでNG。そして歯磨

記事を読む

フッ化物塗布

担当する小学校の4年生の歯に、フッ化物を歯面塗布してきました。 新潟県では、小学校でのフッ

記事を読む

うがいつながり

飼いならした鵜(ウ)を使って、アユなどを獲る伝統的な漁を鵜飼いと言います。その鵜が飲み込む

記事を読む

マスク着用

コロナウイルス感染が拡大した初期の頃は、マスク着用については世界的にみると消極的でした。そ

記事を読む

認知症

80歳男性の患者さん、上顎の入れ歯が落ちてきて、食べられないという主訴で来院されました。診

記事を読む

桜咲く

医院前の柴島浄水場で今月4日まで、桜並木の通り抜けが行われています。4年ぶりの開催になりま

記事を読む

あずきバー

井村屋の「あずきバー」は、年間3億本も売れる大人気の氷菓です。そのパッケージには「固く凍っ

記事を読む

デンタルフロス

皆さんは歯磨きの時にフロスを併用しているでしょうか?当院ではライオンのウルトラフロスを販売

記事を読む

食器の共有

親から子への、虫歯原因菌の感染を予防するため、食器の共有は避けたほうが良いと言う情報をよく

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑