*

バリアフリー

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, バリアフリー

DSC_0025_01当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。
車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切なことです。
わずか1段の段差のために、
通院を断念される方もおられるのです。

関連記事

コブシの花

歯科医院の前の街路樹、コブシの花が桜より一足先に満開になりました。コブシは東淀川区の花に制

記事を読む

時代小説家

私はまだ読んだことがありませんが、売れっ子時代小説家の上田秀人氏は、大阪府歯科医師会の会員

記事を読む

あいうべ体操

前回マスク老けが増えているという記事を投稿しました。予防する運動にはいろい

記事を読む

大ぴちょんくん

大阪の新型コロナ感染状況を表すライトアップは、太陽の塔や通天閣だけではありません。新大阪駅

記事を読む

悲しい思い出

昔お父さんの治療に、小さい息子さんが付いて来ていたことがありました。お父さんの治療の間その

記事を読む

診療開始

新年あけましておめでとうございます。 本日から診療を開始させていただきます。 スタッ

記事を読む

ダブルライセンス

ある雑誌で、歯科医師免許を持ちながら獣医師免許を取得して、現在は主に動物の歯科医療を中心に

記事を読む

カルテ番号

当院の診察券に書いてある番号は、開業時から始まる患者番号で、1番は私の母です。先日、その番

記事を読む

誤嚥

皆さんは食事をした時にむせたことはないでしょうか? それが誤嚥の始まりです。 肺炎は日本人

記事を読む

看板

開業以来30年以上使用している看板のライトを、LED化しました。数年前から診療時間を短くし

記事を読む

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

熊本地震

令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一

妊娠

今から25年以上前に在職していた従業員、妊娠をきっかけに退職されました

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだ

忘れ物

治療時に緊張し、治療後にホッとすると、その時に忘れ物をしがちです。

PAGE TOP ↑