*

バリアフリー

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, バリアフリー

DSC_0025_01当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。
車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切なことです。
わずか1段の段差のために、
通院を断念される方もおられるのです。

関連記事

阪急高架工事

阪急の連続立体交差事業が佳境に入っています。この高架工事で、除去される踏切の数は17か所だ

記事を読む

花壇の花

数週間前の写真ですが、アガパンサスの花が、梅雨空の下で咲き始めていました。満開になる前の、

記事を読む

開かずの踏切

JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でし

記事を読む

歯の欠損

奥歯を何らかの原因で喪失した後、見えないところだから良いかと放置してしまう人がいます。奥歯

記事を読む

大ぴちょんくん

大阪の新型コロナ感染状況を表すライトアップは、太陽の塔や通天閣だけではありません。新大阪駅

記事を読む

不要不急

歯科治療を不要不急と自己判断され、治療を中断されるケースが増えているようです。詰め物の型を

記事を読む

年末の治療について

年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆

記事を読む

打ち手不足

厚生労働省は、ワクチン接種の打ち手の大幅な不足の中、歯科医師にも接種を認める通知を出しまし

記事を読む

AED

最近、駅などの公共施設でよく見かけるAED(自動体外式除細動器)は当院にも完備しています。 AED

記事を読む

学校検診

休憩なしで朝9時半からお昼過ぎまで約3時間、小学校の歯科検診をしてきました。 この学校は公

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑