開かずの踏切
公開日:
:
バリアフリー, 日記
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でした。
この度、橋上駅舎に切替えられ、この踏切は廃止されました。
エレベーターも設置され、バリアフリーにも対応しています。
関連記事
-
-
緊張してぎゅっと硬く握りしめた小さい手。型どりの際は大泣きしていたことでしょう。
一番古い石こう模
記事を読む
-
-
8月18日は「糸ようじの日」。
なぜ8月18日なのかというと、8(歯)と8(歯)の間に1(糸)が通
記事を読む
-
-
一度聞いたら忘れられないタイトル。
どうやらアニメのようです。
今週と来週土曜日20時からBS-
記事を読む
-
-
恒例の「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」がいい歯の日の11月8日に発表され、著名人の部門では女優の
記事を読む
-
-
快晴だった日曜日は京都タワーが見えるホテルで、
学会に参加してきました。
以前投稿した歯科用
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
睡眠中に口呼吸していると、風邪をひき易くなったり、いびきや口臭の原因になります。
当院で販売してい
記事を読む
-
-
大阪市の、映画とタイアップ広告第2弾のポスターが来ました。
「歯周病検診が500円で受けられます!
記事を読む
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました。
コマ回しなどの芸で人を集
記事を読む