*

認知症

公開日: : 日記, 歯科医師会

認知症研修_01近年、認知症患者が急増しています。
そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。
当院でも、認知機能の低下で、予約の日時を忘れたり、診察券や義歯を紛失される方が度々見かけるようになってきています。
そういった患者さんへの対応をお勉強しました。

関連記事

抜歯屋

ルネサンス時代の画家、ヘリット・ファン・ホントホルストの「抜歯屋」1627年作。 右側の抜歯の場面

記事を読む

ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2017

恒例の「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」がいい歯の日の11月8日に発表され、著名人の部門では女優の

記事を読む

歯科医師会50周年

私の所属する歯科医師会が法人を設立して50周年を迎えことになり、式典と祝宴が執り行われました。 式

記事を読む

日本歯周病学会

秋季日本歯周病学会に参加してきました。 今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題で

記事を読む

植木屋さん

少し前になりますが、雪がちらつく中、植木屋さんが診療所周囲の植木の手入れに来て下さいました。 写真

記事を読む

ローズマリー

花壇のローズマリーが先月から花を付けています。

記事を読む

口と全身疾患

歯科医は口の中だけを診ているわけではありません。口は全身の色々な病気の症状が出る場所でもあるし、病気

記事を読む

歯周病患者

実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。 初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。

記事を読む

雑草

医院の玄関前の、桜の木の下にたくましく生えている雑草。 ピンク色の花は、太陽に連動して、開いたり閉

記事を読む

春の香り

患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。 ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑