友ヶ島
公開日:
:
日記, 歯科医師会
歯科医師会の年に一度のリクレーションがあり、和歌山県の友ヶ島に行って来ました。
友ヶ島は無人島で、第二次世界大戦中の砲台や弾薬庫の跡が残っています。
鹿もたくさんいるそうですが、島からのフェリーの最終が出た後に山奥から出てくるらしいです。
関連記事
-
-
歯ブラシの圧力が強すぎて、歯の根元が削れてしまっている患者さんがおられます。
強すぎると分かってい
記事を読む
-
-
今年もアガパンサスの花が咲き始めました。
ネットで調べると、アガパンサスはギリシア語のアガベ(愛)
記事を読む
-
-
歯科医師会の依頼を受けて、デイサービスセンターの健診へ行きました。
大半が入れ歯を使用している方で
記事を読む
-
-
近所に住む患者さんが、たくさんのふかした里芋を差し入れしてくださいました。
塩をふって、スタッフ全
記事を読む
-
-
患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。
ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。
記事を読む
-
-
少し前になりますが、雪がちらつく中、植木屋さんが診療所周囲の植木の手入れに来て下さいました。
写真
記事を読む
-
-
当院特製の石膏模型。
治療が終了した子供の患者さんに、差し上げています。
記事を読む
-
-
認知症による徘徊などで、警察や自治体に保護された人の身元を、歯型や治療痕で特定する取り組みを全国に先
記事を読む
-
-
嘱託をしている市立の保育所へ健診に行く。
一番小さい子は0歳から、100名近く見た。
昨年の健診
記事を読む
-
-
乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブ
記事を読む